20250929(月)
4回目のチャンス18:05負け-1pips
位置:戻り売が入るであろう場所
18:03 18時05分に5分足が上ヒゲ陰線で確定したら売れるかもしれないと考えていました。じゅうぶんに買われてきていたので、さすがにこの辺で売られるだろうという感じです。
18:05 ショートしましたが逆行されて-1pipでした。
敗因は5分足の十字足のインパクトは足りませんでした。もっと強烈な十字足が必要だと思います。あとやはり最低でもダブルトップの形成は必要だと思いました。
9回目のチャンス23:03負け-3.7pips
22:57 23時に15分足が上ヒゲ陰線で包んできたらダブルトップの形になり売れると考えていました。
位置:キリ番1.175かつ過去数回止められている所
23:03 ショートしましたが逆行されて-3.7pips
敗因
①1分足が伸びたところで入った
②そのままの勢いで下がると思い込んだ
③時間をかけて下げるイメージができなかった
④損切りもできずに逆指値にかかり最大損失となった
20251001(水)
8回目のチャンス21:41建値撤退
21:36 40分に5分足でダブルトップ作ったら売れると考えていました。
21:41 ショート→建値撤退
20251002(木)
エントリーポイント②ブレイク19:46負け
19:36 40分に5分足が、45分に15分足が陰線で包んできたら売れると考えていました。
19:46 ショート→即逆行-3.7pips
私が下に行くと思ってショートしたところ、火が付いたように上昇していきました笑
ブレイクは負けやすいというイメージがさらに強くなりました。
5分足から1時間足が高値安値切下げているときだけブレイク狙いのショートをするとか、エントリーポイント①のように強烈なチャートパターンが示現したときだけやるなど対応していかないといけないと思います。
ルール案
上位足が下降トレンド時
・戻り売り
・レンジ逆張りショート
・ブレイクショート可
上位足が下降トレンド以外
・レンジ逆張りショート
・強いチャートパターン出現時のみブレイクショート可
また今回のエントリーは損切りができずズルズルと逆指値まで持ち続けてしまいました。逆行した時点で「これはレンジだった」と認識して即切るべきでした。
エントリーポイント③レンジ20:00勝ち
19:55 20時に1時間足が下ヒゲ陰線なら売れると考えていました。ただしこれは前回の負けに対するリベンジ感情入りです。
19:58 20時に1時間足が下ヒゲ陰線、かつ1分足がレンジ上限付近でダブルトップ作れば売れると考えていました。
20:00 ダブルトップできる前にえいやーでショートしてしまいました。少し揉んだあと運良く順行してくれて+4.6。
ちゃんと1分足でダブルトップ形成を待つべきでした。
あと利確はギリギリのところでできましたが、エントリーする前にレンジ下限まで何ピップスあるか把握しておかないといけないですね。
20251003(金)
エントリーポイント①レンジ16:10負け-1.0pips
16:01 15分足が陰線→陽線→陰線→陽線のレンジぽかったので上限から1分足ダブルトップ形成でショートしようと考えていました。
16:10 ショート→負け-1.0pips
1分足レベルで小さなレンジを作ってしまいました。15分足レンジの上限から1分足のダブルトップでショートしたら1分足でもレンジで逆行されてしまった形です。
結局レンジでやられることが多いことを考えると、前回高値を一発で超えそうにない場面で当たりを付けておき、到達したらガツンとショートをかますやり方もありなんじゃないかと思います。
下の矢印ような場面ですね。
エントリーポイント④戻り売り21:46負け-0.5pips
21:43 1分足でダブルトップ作ったら戻り売りできると考えていました。
21:46 本当にダブルトップ作ったのでショート→負け-0.5pips
損切りを早くできたのは良かったです。
この場面、1分足のダブルトップ右肩が1回上にフェイクしてから下に戻ってきています。こんなときは下に行きやすいです。「どう考えても下だろう」と思った場面だったのに下に行かないとき、逆にめちゃめちゃ買われます。
つまりロングすべき場面でした。














